弁護士法人 古川・片田総合法律事務所

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お客様の声&【解決事例】

実際に当事務所にご相談・ご依頼いただき、事件を解決されたお客様の声を、【解決事例】 として一部ご紹介いたします。

※お客様に許可をいただき掲載いたしております。


 

お客様の声・解決事例

 

   【解決事例 01】 労災請求(労災申請)・過労死
   【解決事例 02】 過労による精神障害・自殺(自死)
   【解決事例 03】 労災請求(労災申請)
   【解決事例 04】 労災請求(労災申請)・過労自殺(自死)

 
 
 

 

【解決事例 01】 労災請求(労災申請)・過労死

お客様の声

大きな山を乗り越え、今があります (匿名希望 様 女性)

先日は、ご多忙中お時間をとってくださいまして、ありがとうございました。

労災認定までの道のりは、何度も何度もくじけそうになり、地獄の中でもがきながら戦っている思いでした。

そのような中、先生は、繊細に胸中を察してくださり、励まし、癒してくださりながらも、労災認定を勝ち取ってくださいました。

そのお陰で、何とか大きな山を乗り越え、今があります。先生には、一生感謝して生きていこうと思っております。

先日、それを言おうとしましたが、胸が熱くなり言葉が出ませんでしたので、メールでお伝えさせていただきます。

先生の今後益々のご活躍とご繁栄を、心よりお祈り申し上げます。本当にありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 古川 拓 からのコメント

仕事上のトラブルから過労で倒れられた配偶者(夫)の、過労死の労災請求(申請)をご依頼いただきました。

過労死の労災請求の場合、時間外労働の実態を明らかにすることがとても大切になってきますが、被災労働者である配偶者(夫)は、タイムカードによる時間管理を受けておられず、どのくらいの時間外労働をなさっていたのかが、当初全く分かりませんでした。

このような場合には、被災労働者がどれくらい働いていたかを明らかにするために、できる限り様々な証拠を集め、そこから時間外労働時間を推定していく方法をとります。

その時には、それだけの時間外労働が必要になった具体的な仕事の内容や、時間外労働が増えたのであればその理由(どのような仕事のトラブルがあったのか)などについてもできる限り把握して指摘することが重要になってきます。

そこで、被災労働者ご本人が使っておられたパソコンのデータを分析し、お仕事の内容や当時発生していたトラブルの具体的内容を分析するなどして、時間外労働が必要だった理由に迫りました。

また、これに加えて、会社に対して「証拠保全手続」を行い、大切な資料がなくなったり改ざんされたりしないようにしました。

そうした取り組みの結果、被災労働者の仕事が過重なものであったという評価のもと、労災認定を受けることができました。

その後、会社とも民事上の交渉を行った結果、和解による解決が実現しています。

タイムカードなどによる労働時間の記録が残っていなくても、最初にわかっている事実や証拠が少なくても、ご家族と一緒になってあきらめずに取り組むことで事実や実態が明らかになり、労災認定につながることを実感したケースでした。

過労死や過労自殺、工事現場や建設現場などでの労災事故を含む労災事件は、他の一般的な労働問題と比べて特殊な分野です。

そのため、労災請求(申請)や損害賠償請求を行うにあたり、弁護士が特殊で専門的な知識や理解を有していることが決定的に重要です。

当事務所では、証拠の収集や立証方法について高い専門性と工夫を追求しております。証拠が全くない状態からスタートし、労災認定や補償を勝ち取ったケースもまったく珍しくありません。

労災請求や民事補償は、豊富な経験を持つ当事務所の得意分野です。お気持ちに添いながら、解決へと導きます。ぜひご相談ください。

 

【労災・過労死について詳しく見る】

過労死(脳・心臓疾患)

 
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【解決事例 02】 過労による精神障害・自殺(自死)

お客様の声

労災でお悩みの方は、まずはぜひ、先生方にお話してみてください。必ず道は開けます (A.K.様 女性・北海道)

過労死・過労自殺のご相談でお迷いの方々へ
 
私の主人は、自死いたしました。

仕事上で悩みはありました。トラブルも重なりました。
でも、もっと辛い時期でさえ乗り越えてきました。

少しずつ仕事の成果も上がり、生き生きと仕事を頑張る姿を目にしていましたので、なぜ今なの!という思いが募ってきました。でも、仕事以外にその原因は考えられませんでした。

しかし、主人の仕事や立場は特殊でした。事業主が実兄で、職種も畜産というものです。このような条件の下、本当に労災認定がなされるのかと思いました。どなたに相談すればよいのかも解らず、ネットでみつけたのがこのサイトでした。他にも色々と見ましたが、まずはこの先生方に相談してみようと連絡いたしました。

すぐに波多野先生からお電話をいただきました。詳しくお話を聞いてくださり、すぐにやりましょうとのお言葉をいただきました。

その後、古川先生が主に担当してくださいまして、無事に労災認定の決定を得ることができました。
 
遠方ではありましたが、電話やファックス、メールなどで細かに連絡をいただきました。
初めに労災申請のシステムや手続きのこと、弁護士費用などについても詳しくご説明いただきました。

私の立場を考慮しての様々のご配慮に感謝の気持ちでいっぱいです。
友人に話したところ、そんな良心的な弁護士さんもいるのねと、ビックリしていました。
 
私や息子の精神状態にも、ご配慮ご心配をいただきました。
農業(畜産)という職種についても、色々な方面で調べていただきました。
 
先生方との出会いがなければ、今の私の生活はあり得ませんでした。

先生方のお仕事ぶり、お人柄に触れる度に、この先生方にお願いして本当に良かったと思いました。主人が引き合わせてくれたのだと思います。
 
労災でお悩みの方はまずはぜひ、先生方にお話してみてください。必ず道は開けます。


弁護士からのコメント 弁護士 古川 拓 からのコメント

ご主人が自死されたことから、奥様よりご相談をいただきました。

ご相談の結果ご依頼いただき、労災請求(申請)のうえ、労災認定を受ける事が出来ました。

当時、策定されたばかりの「精神障害の労災認定基準」に照らして判断された事案です。

お手紙にもあるように、ご主人は、農業(畜産業)という非常に特殊な業態で、交代要員もないままに過重労働をされ、精神障害を発症されました。

まずは、生き物を相手とする労働の厳しさや、その特殊性などについて、関係者の聴き取りや文献調査などに力を入れ、実態の把握に努めました。そして、お休みが取れない状態のなか、月間250時間もの時間外労働時間があることを立証し、労災認定基準にいう「特別な出来事」が存在するということを、明らかにしました。

被災者が牧場の場長であったこと、牧場主が親戚であったことから、「労働者性が認められるかどうか」が問題になりましたが、牧場主からの指示文書や収支報告の方法、作業実態や被災者が出した年賀状の文言に至るまで、資料収集や聴き取りを行って分析し、労働者性を認めてもらうことができました。

その結果、労災認定を受けることができただけでなく、年金額を定める基準になる「給付基礎日額」についても、時間外労働時間を反映させることができました。

また、電話やFAX、メールなどにより連絡を密に取り合うことで、終始スムーズに取り組むことができたことから、「ご依頼者様のお住まいが当相談室から遠方であることは、全くハンデにならない」と確信いたしました。

農業・畜産業に従事する労働者の方々が、極めて過重・長時間の労働をなさっていることを痛感した、感慨深い事案でした。

過労死や過労自殺、工事現場や建設現場などでの労災事故を含む労災事件は、他の一般的な労働問題と比べて特殊な分野です。

そのため、労災請求(申請)や損害賠償請求を行うにあたり、弁護士が特殊で専門的な知識や理解を有していることが決定的に重要です。

当事務所では、証拠の収集や立証方法について高い専門性と工夫を追求しております。証拠が全くない状態からスタートし、労災認定や補償を勝ち取ったケースもまったく珍しくありません。

労災請求や民事補償は、豊富な経験を持つ当事務所の得意分野です。お気持ちに添いながら、解決へと導きます。ぜひご相談ください。

 

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【解決事例 03】 労災請求(労災申請)

お客様の声

遠方であっても、労災のことを一切知らなくても、何があっても親身になって解決 (S.W. 様 女性・東京都)

突然、主人が工事現場で亡くなり、亡くなった時の状況についても何も詳しいことはわからず、困っておりました。

インターネットで先生を知り、すぐに相談しました。

ほかのいくつかのサイトにも相談しましたが、どこも「労災の認定は難しい」の一言で、本気になってくれませんでした。ところが、古川先生は「やってみましょう」と言ってくださったので依頼しました。

弁護士費用についても、家計の状況を考慮して「完全成功報酬制」にしていただきました。そして、最後はとても難しい「労災認定」まで勝ち取ることができ、大変よろこんでおります。

本当に古川先生にお願いして良かったと思います。

これから相談される方に、ぜひお伝えしたいことがあります。

たとえ遠方であっても、労災のことを一切知らなくても、古川先生なら信頼でき、何があっても親身になって解決してくれるということです。


弁護士からのコメント 弁護士 古川 拓 からのコメント

工事現場の責任者をしていた被災者が、酒を飲んで泥酔した状態の近隣住民から因縁をつけられて自宅に連れ込まれた後、虚血性心不全を発症し死亡してしまったというケースです。その泥酔した住民が暴れたため、警察官数名で取り押さえるという状況でした。

「過労死」というと、「長時間・過重な労働」の結果、脳や心臓の病気になって亡くなるケースが一般的です。しかし、長時間・過重な労働がなくても、仕事上の「異常な出来事」があった直後にその病気になって死亡したのであれば、「仕事が原因である」として労災認定される可能性が出てきます。

この方は、それまでに「長時間・過重な労働があった」「働きすぎだった」などといった事情がなかったことから、死亡直前のトラブルが仕事上の「異常な出来事」にあたるかどうかが問題になりました。

工事現場の責任者の仕事内容には、「近隣からのクレーム処理」も含まれると考えられるため、その中でのトラブルが通常は想定できないような「異常な出来事」であると認定してもらうことは難しいだろう、と考えられました。

そこで、現場にいた工事関係者について、複数名からの聴き取りや現地調査などを独自に行い、当日の具体的な泥酔した住民の様子、被災者とその住民とのやり取り、警察とその住民とのやりとりなどを、できるだけ正確にくわしく再現しました。

その結果、今回のトラブルが、通常の場合と比べて想定を超える「異常な出来事」であるという評価を受けることができ、労災認定されています。

東京都、埼玉県、長野県など、事件現場や関係者がいらっしゃる地域が遠方にまたがりましたが、やはり直接現場を見たり、目撃者から直接お話を聞くことで、事件当日の状況がいかに「異常」であったかを労働基準監督署の調査官に対して説得的に示せたことが、労災認定の決め手となったと考えています。

過労死や過労自殺、工事現場や建設現場などでの労災事故を含む労災事件は、他の一般的な労働問題と比べて特殊な分野です。

そのため、労災請求(申請)や損害賠償請求を行うにあたり、弁護士が特殊で専門的な知識や理解を有していることが決定的に重要です。

当事務所では、証拠の収集や立証方法について高い専門性と工夫を追求しております。証拠が全くない状態からスタートし、労災認定や補償を勝ち取ったケースもまったく珍しくありません。

労災請求や民事補償は、豊富な経験を持つ当事務所の得意分野です。お気持ちに添いながら、解決へと導きます。ぜひご相談ください。

 

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【解決事例 04】 労災請求(労災申請)・過労自殺(自死)

お客様の声

一人で悩まず、まずは、過労死専門の弁護士の先生に相談することが大切だと思いました (M.S.様)

主人は過労自死いたしました。

主人が亡くなった当初、「私たち家族は、なぜ何も出来なかったのだろうか。」と、自分たちを責めてばかりおりました。

少し時間がたったとき、ふとしたことがきっかけで「主人は、仕事が原因で自死したのではないか。」と考えるようになりました。

当時、証拠という証拠もありませんし、どのような事をしたらいいのかもわからず、ただ漠然と「どうすれば証明できるのか。」と悩んでおりました。

そんなある日、最初の第一歩として、「まず、専門家に相談してみよう。」と思い、インターネットで過労自死における労災申請の実績がある弁護士の先生をお調べしたところ、古川先生を知り、相談することにしました。

生まれて初めて弁護士さんに相談するので、緊張と不安でいっぱいでした。 しかし、古川先生は、私の話をしっかり聞いてくださいましたし、私が不安に思うことや疑問に思うことについて、すべてわかりやすく説明して下さいました。

労災申請への道が開けたように感じました。 ゼロからの出発でした。

途中何回も挫折しそうになりましたが、先生は、「今、出来ることをやりましょう。」と励まして下さいました。

点が線になり、それらを積み重ねてゆくことで面になり、「やはり、主人の死は仕事が原因だったんだ。」と確信を持つことが出来ました。

労災申請。そして、労災認定。

今は、労災申請をして本当によかったと思います。

「主人は、決して弱虫ではなく、最後まで仕事を頑張っていたんだ。誰よりも家族を大切に思ってくれていた人だった。」という事を、証明できて嬉しく思います。

これも、亡くなった主人が古川先生と巡り合せてくれたのかな、と思ったりします。

過労死・過労自死における労災申請は、専門的な部分がまだまだ多くあります。

一人で悩まず、まずは、過労死専門の弁護士の先生に相談することが大切だと思いました。

末筆になりましたが、今、家族全員笑顔で過ごせるのも先生のお蔭と感謝しております。 古川先生、ありがとうございました。


弁護士からのコメント 弁護士 古川 拓 からのコメント

ご相談・ご依頼をいただいた際に、このケースは、労災認定を受けるために2つの問題をクリアしなければならない困難なケースである、と考えられました。
 
1つ目は、数年に及ぶ長い期間、精神障害で苦しんでいらっしゃったことから、「いつ、死亡された原因となった精神障害を発症されたのか、それをどのように証明するか」ということ、そして2つ目は、「精神障害を発症された時点からその6か月前までの期間、仕事の状況はどのようなものであったか、それをどのように証明するか」ということでした。
 
特に2つ目の問題については、複数の店舗を掛け持ちする店長のお仕事をされていたことから、労働時間を把握することが難しいであろうと思われました。
 
しかし、M.S.様の強いお気持ちに触れたことから、「ぜひご一緒させていただこう、尽力しよう」と、取り組みを始めました。
 
1つ目の問題については、まず、亡くなられたご主人のカルテなど医療記録を取り寄せ、ご病気の状況をくわしく分析しました。そのうえで、主治医の先生にご意見をうかがい、精神障害発症の時期を特定しました。
 
2つ目の問題については、M.S.様とともに、できるだけ多くの関係者に協力を求め、当時の状況の聴き取りを行いました。M.S.様の強い思いに心を打たれた何人もの方々がご協力くださったことで、当時のご主人のお仕事ぶりが徐々にわかってきました。
 
そのことを陳述書などの証拠にまとめ、労働基準監督署に提出したことなどから、労基署段階でスムーズに労災認定を受けることができました。
 
続いて、一旦労基署で認められた年金額(その計算根拠となる給付基礎日額)をさらに増額させるために不服審査請求の申し立てを行い、年金額(給付基礎日額)の増額を勝ち取りました。
 
その後、勤めていた会社を相手どった損害賠償請求について、労災認定された事実関係や資料をもとに粘り強く交渉した結果、会社が制度化していた労災上乗せ補償制度で定められた金額を大きく上回る補償額の支払いを勝ち取ることができました。
 
精神障害・自殺については、やみくもに労災請求を行うと、事実とはかけ離れた残念な評価や認定を受けてしまうことが少なくありません。そのため、労災請求に向けた準備がとても大切です。
 
今回のケースでは、M.S.様とご一緒させていただいた二人三脚での取り組みが、困難なケースでありながらも労災認定と補償を勝ち取れたポイントだったと思います。

過労死や過労自殺、工事現場や建設現場などでの労災事故を含む労災事件は、他の一般的な労働問題と比べて特殊な分野です。

そのため、労災請求(申請)や損害賠償請求を行うにあたり、弁護士が特殊で専門的な知識や理解を有していることが決定的に重要です。

当事務所では、証拠の収集や立証方法について高い専門性と工夫を追求しております。証拠が全くない状態からスタートし、労災認定や補償を勝ち取ったケースもまったく珍しくありません。

労災請求や民事補償は、豊富な経験を持つ当事務所の得意分野です。お気持ちに添いながら、解決へと導きます。ぜひご相談ください。

 

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対応可能な労働局・労働基準監督署

【北海道】
北海道労働局 / 労働基準監督署(札幌中央 / 札幌東 / 函館 / 小樽 / 岩見沢 / 旭川 / 帯広 / 滝川 / 北見 / 室蘭 / 苫小牧 / 釧路 / 名寄 / 留萌 / 稚内 / 浦河 / 小樽署倶知安支署)
【青森県】
青森労働局 / 労働基準監督署(青森 / 弘前 / 八戸 / 五所川原 / 十和田 / むつ)
【岩手県】
岩手労働局 / 労働基準監督署(盛岡 / 宮古 / 釜石 / 花巻 / 一関 / 大船渡 / 二戸)
【宮城県】
宮城労働局 / 労働基準監督署(仙台 / 石巻 / 石巻 気仙沼臨時窓口 / 古川 / 大河原 / 瀬峰)
【秋田県】
秋田労働局 / 労働基準監督署(秋田 / 能代 / 大館 / 横手 / 大曲 / 本荘)
【山形県】
山形労働局 / 労働基準監督署(山形 / 米沢 / 庄内 / 新庄 / 村山)
【福島県】
福島労働局 / 労働基準監督署(福島 / 郡山 / いわき / 会津 / 須賀川 / 会津(喜多方支署) / 白河 / 会津署喜多方支署 / 相馬 / 富岡)
【茨城県】
茨城労働局 / 労働基準監督署(水戸 / 日立 / 土浦 / 筑西 / 古河 / 常総 / 龍ヶ崎 / 鹿嶋)
【栃木県】
栃木労働局 / 労働基準監督署(宇都宮 / 足利 / 栃木 / 鹿沼 / 大田原 / 日光 / 真岡)
【群馬県】
群馬労働局 / 労働基準監督署(高崎 / 前橋 / 前橋伊勢崎分庁舎 / 桐生 / 太田 / 沼田 / 藤岡 / 中之条)
【埼玉県】
埼玉労働局 / 労働基準監督署(さいたま / 川口 / 熊谷 / 川越 / 春日部 / 所沢 / 行田 / 秩父)
【千葉県】
千葉労働局 / 労働基準監督署(千葉 / 船橋 / 柏 / 銚子 / 木更津 / 茂原 / 成田 / 東金)
【東京都】
東京労働局 / 東京労働局(海岸庁舎) / 労働基準監督署(中央 / 上野 / 三田 / 品川 / 大田 / 渋谷 / 新宿 / 池袋 / 王子 / 足立 / 向島 / 亀戸 / 江戸川 / 八王子 / 立川 / 青梅 / 三鷹 / 町田支署)
【神奈川県】
神奈川労働局 / 労働基準監督署(横浜南 / 鶴見 / 川崎南 / 川崎北 / 横須賀 / 横浜北 / 平塚 / 藤沢 / 小田原 / 厚木 / 相模原 / 横浜西)
【新潟県】
新潟労働局 / 労働基準監督署(新潟 / 長岡 / 上越 / 三条 / 新発田 / 新津 / 小出 / 十日町 / 佐渡)
【富山県】
富山労働局 / 労働基準監督署(富山 / 高岡 / 魚津 / 砺波)
【石川県】
石川労働局 / 労働基準監督署(金沢 / 小松 / 七尾 / 穴水)
【福井県】
福井労働局 / 労働基準監督署(福井 / 敦賀 / 武生 / 大野)
【山梨県】
山梨労働局 / 労働基準監督署(甲府 / 都留 / 鰍沢)
【長野県】
長野労働局 / 労働基準監督署(長野 / 松本 / 岡谷 / 上田 / 飯田 / 小諸 / 伊那 / 大町)
【岐阜県】
岐阜労働局 / 労働基準監督署(岐阜 / 大垣 / 高山 / 多治見 / 関 / 恵那 / 岐阜八幡)
【静岡県】
静岡労働局 / 労働基準監督署(浜松 / 静岡 / 沼津 / 三島 / 富士 / 磐田 / 島田)
【愛知県】
愛知労働局 / 労働基準監督署(名古屋北 / 名古屋南 / 名古屋東 / 名古屋西 / 豊橋 / 岡崎 / 一宮 / 半田 / 刈谷 / 豊田 / 瀬戸 / 津島 / 江南 / 西尾支署)
【三重県】
三重労働局 / 労働基準監督署(四日市 / 松阪 / 津 / 伊勢 / 伊賀 / 熊野)
【滋賀県】
滋賀労働局 / 労働基準監督署(大津 / 彦根 / 東近江)
【京都府】
京都労働局 / 労働基準監督署(京都上 / 京都下 / 京都南 / 福知山 / 舞鶴 / 丹後 / 園部)
【大阪府】
大阪労働局 / 労働基準監督署(大阪中央 / 大阪南 / 天満 / 大阪西 / 西野田 / 淀川 / 東大阪 / 岸和田 / 堺 / 羽曳野 / 北大阪 / 泉大津 / 茨木)
【兵庫県】
兵庫労働局 / 労働基準監督署(神戸東 / 神戸西 / 尼崎 / 姫路 / 伊丹 / 西宮 / 加古川 / 西脇 / 但馬 / 相生 / 淡路)
【奈良県】
奈良労働局 / 労働基準監督署(奈良 / 葛城 / 桜井 / 大淀)
【和歌山県】
和歌山労働局 / 労働基準監督署(和歌山 / 御坊 / 橋本 / 田辺 / 新宮)
【鳥取県】
鳥取労働局 / 労働基準監督署(鳥取 / 米子 / 倉吉)
【島根県】
島根労働局 / 労働基準監督署(松江 / 出雲 / 浜田 / 益田)
【岡山県】
岡山労働局 / 労働基準監督署(岡山 / 倉敷 / 津山 / 笠岡 / 和気 / 新見)
【広島県】
広島労働局 / 労働基準監督署(広島中央 / 呉 / 福山 / 三原 / 尾道 / 三次 / 広島北 / 廿日市)
【山口県】
山口労働局 / 労働基準監督署(下関 / 宇部 / 徳山 / 下松 / 岩国 / 山口 / 萩)
【徳島県】
徳島労働局 / 労働基準監督署(徳島 / 鳴門 / 三好 / 阿南)
【香川県】
香川労働局 / 労働基準監督署(高松 / 丸亀 / 坂出 / 観音寺 / 東かがわ)
【愛媛県】
愛媛労働局 / 労働基準監督署(松山 / 新居浜 / 今治 / 八幡浜 / 宇和島)
【高知県】
高知労働局 / 労働基準監督署(高知 / 須崎 / 四万十 / 安芸)
【福岡県】
福岡労働局 / 労働基準監督署(福岡中央 / 大牟田 / 久留米 / 飯塚 / 北九州西 / 北九州東 / 門司支署 / 田川 / 直方 / 行橋 / 八女 / 福岡東)
【佐賀県】
佐賀労働局 / 労働基準監督署(佐賀 / 唐津 / 武雄 /伊万里)
【長崎県】
長崎労働局 / 労働基準監督署(長崎 / 佐世保 / 江迎 / 島原 / 諫早 / 対馬)
【熊本県】
熊本労働局 / 労働基準監督署(熊本 / 八代 / 玉名 / 人吉 / 天草 / 菊池)
【大分県】
大分労働局 / 労働基準監督署(大分 / 中津 / 佐伯 / 日田 / 豊後大野)
【宮崎県】
大分労働局 / 労働基準監督署(宮崎 / 延岡 / 都城 / 日南)
【鹿児島県】
鹿児島労働局 / 労働基準監督署(鹿児島 / 川内 / 鹿屋 / 加治木 / 名瀬)
【沖縄県】
沖縄労働局 / 労働基準監督署(那覇 / 沖縄 / 名護 / 宮古 / 八重山)
 
 

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